名前 |
東 宇沙子(あずま うさこ) |
学年 |
高校1年生 |
属性 |
風属性
※対局時の表現技法として使います。 |
性格 |
「〜じゃないわよ」「〜なのかしら?」「〜そうなのよね」
といった口調。軽く高圧的。
主にツッコミ側。
イケメンにのみ、とても好意的で
ブサイクに辛辣。
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家族構成 |
学園生活中は四畳半のアパート、
パソコン有りの一人暮らし。
実家にはめっちゃ東北弁ナマリのお母さんがいて、
心配して、電話を掛けてくる。
イケメンの彼氏を作るため、日々努力をしている。
金持ちよりイケメンの遺伝子が如何に大切か熱弁する。
「良いお婿さん見つけらいんよ」と母からよく言われる。 |
碁力 |
強いはずなのにレベル。
にわかは相手にならないが、
ガチ勢には難しいといったところ。
囲碁については人一倍熱心で
囲碁部のみんなが遊んでいる中でも、
一人で棋譜並べをしている。
しかしみんなの話が気になって、
頭の中は結構上の空だったりする。
宇沙子「なぜかしら……。
私強いはずなのに、囲碁員には全然歯が立たないわ」 |
過去 |
田んぼだらけの田舎から都会デビューした。
中学では学年トップの成績保持者だった。
可愛くてモテモテで数人の男子に
告白をされたりもした。
ただ、相手がブサイクだったため
全て断っている。
イケメンの遺伝子を強く推奨している。
碁会所では老人達を一掃する囲碁の強者。
老人「うさこちゃんは強いねぇ〜」
宇沙子「うへへへw」
ってな具合で地元では強い方だった。
とある事件で日本を救ったが、誰も信じてもらえず
その件で、中学後半はぼっち生活を送る。 |
学力 |
中の上。
元学年トップなだけあって、
高校でもそこそこ上をキープしている。
勉強の難しさの違いで、少し苦戦しているようだ。
学校の成績、囲碁部員の順位は低い模様。
井の中の蛙だったようだ。 |
如月学園に
来た理由 |
成績が良かったため、それなりに有名高校を選ぶ。
ぼっちだった宇沙子はそんな地元から去るため。
母のうるさい小話から逃れるための、
遠くの高校でもあるだろう。 |
囲碁部に
入った
理由 |
囲碁は強く、最初から入っておく予定でもあった。
最初は自分の強さを披露と意気込んでいた。
しかし結果は、驚かされる方が多いようだ。 |
エロい
のは? |
影から聴く、否定タイプ。
しかし、正直すっごい興味がある。
玩具が目の前にあったら試したくなる程の
好奇心の持ち主。
みんながシモネタで盛り上がってる時は
そっけない感じにし、
誰も居なくなったら玩具とかに挑戦する感じ。
シモネタには詳しく、パソコンでもいろいろ調べている。 |
恋愛事情 |
まずイケメンの俊介君。
慧君も宇沙子の守備範囲。
基本イケメンならヒョイヒョイついて行っちゃう。
ただチャラいのは苦手っぽい。
コギャルが苦手みたいなもの。
宇沙子「あんたら男子だって
散々”美女尊ブス卑”してるくせに、
自分らが”イケメン尊ブサメン卑”されたからって
うだうだ言ってんじゃないわよ!!」
とおっさんにカツを入れる。 |
欲しいもの |
対局時計・イケメン・
ち○こ型でうねうね動くタイプのやつ(慧ネタにて) |