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●対局時計がほしい○
宇沙子達が商店街にある碁会所の売店を見ていると、対局時計を発見。

宇沙子「これこれ! すごい! こんな場所に売ってるなんて!」
宇沙子「対局時計の為なら、イケメンと寝ても良い」
麗「両方うさちゃんの願望でしょ!」
宇沙子「ち、違うわよ! イケメンとは時計のために仕方なく寝るのよ……」

そこへチャライケメンが登場して
「いいバイトあるんだけと付き合わない?
カラオケで一緒に歌うだけ。30分で5万!」的な感じで登場。

イケメンに惚れる宇沙子。
麗「やれやれだぜ」

案の定、あやしいバイトだったらしくて、レイプされそうになる。

丁度危ないタイミングで囲碁部員のみんなが登場。
宇沙子「早く助けなさいよ! めっちゃ服はだけたじゃない!」
麗ら「ちょっと続きが気になって見てたわw」
宇沙子「!?」

慧「こんな危ない事をしなくても僕が買ってあげますよ」
宇沙子「慧くん……」
慧「変わりに僕のお手伝いとして、代金分だけ被検体をやってもらえれば大丈夫です☆」
宇沙子「どっちも変わんないじゃないのよ!!Σ( ̄□ ̄;)」

宇沙子「まぁ助けてくれた事には感謝するわよ……ありがと」

後日対局時計と戯れる宇沙子。