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謎用語辞典
ココでは「いごぶの。」独自の謎用語をまとめたところです。
この用語が一般で使われるようになったら、震源地は私です。
●碁士○
囲碁の棋士の事。
長年「将棋でもないのになんで棋士?」と思っていたので、碁士に改名。
将棋側はもちろん「棋士」のままである。
●碁力○
囲碁の棋力の事。単位は「級〜段」。
周囲の戦闘力の差を表している。
「碁力は○段」といった感じで使う。
将棋側はもちろん「棋力」のままである。
●囲碁魔法○
強大な碁力を使う碁士が使う魔法の事。
囲碁がわからない人でも、どういう戦況か分かりやすく表現するためのもの。
対局が終わると、都合のいいカタチで元に戻ってたりする。
囲碁をあまり知らない人には、なにも感じなかったりする。
弱くても将来性強者になりうる人からも、たまに感じる事が出来る。
●碁気○
強い碁力を持った碁士だけが感じ取れる「気」の事。
「強大な碁気を感じる……!」という感じで使う。
●黒石魔法○
基本的には攻撃のエネルギー石として使用。
「使用者の碁力」「使用者の属性」「石の価値」に応じて、攻撃魔法を出す。
使用後は、その石はなくなる。
●白石魔法○
基本的には防御壁・回復のエネルギー石として使用。
「使用者の碁力」「使用者の属性」「石の価値」に応じて、防御魔法を出す。
使用後は、その石はなくなる。
●囲碁補正○
「あ、俺実は囲碁打てるんすよー」と聞くとちょっと格好良く見えるアレ。
知能高いアピールとして有効。趣味で上がる評価値みたいなもの。
ただ囲碁を打つもの同士でしか効果がなかったりもする。
作中では大幅に表現される事が多い。
●10の500乗倍○
将棋の全手数が頑張って10の220乗手、囲碁の全手数が10の768乗手と言われている。
つまり囲碁の方が約10の500乗倍以上優れている! という発言から来ている。
使い方は「○○の方が10の500乗倍は優れてるんだよ!」といったカタチで使う。
「←お前ら、自分の趣味なんだら自分の好きなほうやりなよ」と締める。
●碁士の降段○
いごぶの。の碁士界には段位毎に人数が定められていて、定員以上になると一番弱い人が降段する。
当たり前だよなぁ!?
これのおかげで若い年齢の高段者が増え、囲碁高齢化が抑えられた。
●日本の碁士には日本人しかいない○
別におかしいことではない。
韓国の碁士は韓国にいて、中国の碁士は中国で活躍している。ただそれだけの話。
むこうにも同じ称号があり、向こう側の金で賞金が支払われてる。
コレが普通、言うまでもなく当たり前の事だ。
これのおかげで、日本人の囲碁人口増加に成功した。